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| 1986年 |
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大阪市西区に「イラストレーション・ビーゼン」設立。
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| 1989年 |
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大阪市中央区東高麗橋に移転。
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| 1995年 |
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デジタル化開始。コンピュータ導入により、様々な展開に対応できるデータの蓄積を開始。
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| 1997年 |
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デジタル化完了。以降完全デジタル体制を整える。
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| 1998年 |
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動画コンテンツ制作開始。紙媒体に変わるコンテンツとして着目し、本格的に取り組む。
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ホームページ開設、インターネット情報コンテンツ「ビー・マガジン」創刊。
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電子文書の標準化と、データ一元管理の提案を推し進める。データの可搬性と効率、多角利用できる利点から、PDFファイルによるデータの標準化を提案。
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| 1999年 |
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社名を「有限会社 ビー・ゼン」に変更。
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ビーゼン強化プロジェクトスタート。事務システム確立、業務用ホームページに着手。
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業務管理開始。作業の効率化、スケジュール管理のための新しいシステム運用を開始。
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ビーゼンオリジナルカレンダースタート。好評を博す。
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| 2000年 |
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3Dコンテンツ制作開始。翌年3Dムービー制作開始。わかりやすさ、インパクトの強さ等のメリットと、様々な分野で不可欠なコンテンツとして、3Dへの取り組みを本格化。
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| 2001年 |
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各種展示会用コンテンツ制作開始。3Dムービーと、インタラクティブ・コンテンツを合体させる。その後CD-ROMからWEB、さらにはパネル制作へと発展。
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新ホームページ「www.b-zen.org」運用開始、業務用ホームページも同時に運用開始。データ校正や進捗状況のお知らせなど、タイムリーなサポートへの試みを開始。
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一部制作物の基準を設け、以後標準化する。他社にも呼びかけ、制作物に関するフォーマットを提案、標準化される。
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ブロードバンド化。
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| 2002年 |
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大阪市中央区北浜に移転。
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工場設備案内用大型パネル制作。WEB上での進捗お知らせや、タイムリーなサポートが大きな効果をあげ好評を得る。
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データベース&検索システム制作開始。情報の検索や登録といったシステムを提案。
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| 2003年 |
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資本金増資
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新体制に向けて、構造改革プロジェクト始動。社内外の具体的な改革に着手、一丸となってビー・ゼン ブランドの展開を始める。またコンテンツ以外にも目を向けた企画力の商品化も本格開始。
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ホームページリニューアル。
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第3回大阪モーターショー(OSAKA PC Meets Market 2003)出展。
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| 2004年 |
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制作体制強化のため、外部スタッフへの制作依頼を含めた環境を整える。
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既存の3Dデータを利用し、利用者が直接操作できる「ウォークスルームービー」の制作を開始。
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5月ビジネス&テクノロジーフェア2004関西(於:インテックス大阪)出展。
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| 2006年 |
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取材から制作まで一貫して手がけた本格的なCDデジタルカタログを制作・納品。
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| 2007年 |
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ホームページリニューアル。
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4月ビジネスマッチングブログサイト「BMB」に参加してブログを開設、情報の発信と交流を本格化させる。
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| 2008年 |
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社名を「株式会社 ビー・ゼン」に変更。合わせて資本金増資。
現在地大阪市中央区道修町に移転。 |